世界の誰かの幸せのために

丸紅グループは、人々の生活に役立つ事業に取り組む丸紅グループのイメージを伝える映像を、スタジオジブリにおいて制作しました。

1858年の創業から現在までの150年余り、丸紅グループは、様々なビジネスを通じて、地域社会への貢献を目指してきました。事業領域は多岐に渡りますが、それらに取り組むグループ社員の根底にあるのは、事業を通じて人々の生活をより豊かにしたい、幸せな社会をつくる一助になりたい、という創業以来変わらない精神です。

その企業イメージを、スタジオジブリの世界感で映像として表現しました。日本最古の漫画といわれる「鳥獣戯画 ‐ 甲巻」をモチーフにした本作品は、古き良き日本の風景のなかで、生き生きと暮らすウサギとカエルたちの姿が描かれています。
今回発表した三作目では、一作目、二作目で出会い、絆を深めてきたカエルとウサギが、時にぶつかり合いながらも仲良く歩んでいく様子が描かれています。

前二作と同様、「崖の上のポニョ」の作画監督を務めた近藤勝也氏の構成・作画によるスタジオジブリの新作映像です。映像中の楽曲も、前二作と同様、日本を代表するピアニスト・辻井伸行氏の作曲・演奏によるもので、本三作目ではこれまでと異なる新しい旋律を使用しています。

丸紅グループは、今後も世界各地で社会問題に取り組み、人々の生活に役立つ事業を拡大することで、社会の持続的な発展に貢献していきます。

世界の誰かの幸せのために

丸紅新電力株式会社
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