2016年

2015年度「経団連推薦社内報」で、
「MS+」が優秀賞、「M-SPIRIT」が総合賞を受賞

2016年3月18日
丸紅株式会社

2015年度「経団連推薦社内報」の結果が発表となり、丸紅グループコミュニケーションサイト「MS+」がイントラネット部門で「優秀賞」を、丸紅グループ広報誌「M-SPIRIT」が雑誌・新聞部門で「総合賞」を受賞し、2010年度以来6年連続のダブル受賞となりました。

「MS+」は2010年に開設し、今年で6年目を迎えます。経営メッセージやニュース記事がスピード感を持って伝えてられている点や、WEBサイトの使いやすさが評価されました。

「M-SPIRIT」はグループ広報誌として2001年より発行していますが、商社グループ報らしく国際色豊かであることに加え、トップから若手まで多くの人が登場する点などが評価されました。

2016年度から始まる新中期経営計画「Global Challenge 2018」では、丸紅グループは真のグローバル企業であることを目指しています。その達成に向けたグループ一体感の醸成を図るため、今後も一層グループ広報誌報の充実に努めてまいります。

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    M-SPIRIT

 

「日本経団連推薦社内報」推薦・表彰制度とは
経営に真に役立つ社内報活動の推進や編集者の日ごろの取り組みを評価、奨励することによって、社内報のレベルアップを図る目的で1966年に創設された。審査では、経営活動の重要なツールである社内報としての役割をどう果たしているかを評価するとともに、編集方針や編集内容、企画内容、文章・表現、レイアウトなどについて、識者や専門家が細かく採点し、優秀な作品を選定している。



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